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日乃屋カレー

日乃屋カレー
引用元HP:日乃屋カレー公式
http://hinoya.jp/

神田カレーグランプリ殿堂入りの本格カレー
「日乃屋カレー」

日乃屋カレーの開業に必要な資金

加盟金143万円(税込)
研修費5.5万円(税込)
保証金15万円(非課税)
備品280万円~327.4万円(税込)
広告・宣伝7万円~13万円(税込)
仕入30万円(税込)
資格取得・保険所届出等2万円~3万円(税込)
各種保険4万円~5万円(税込)

日乃屋カレーの運用に必要な資金

ロイヤリティ3万8500円(税込)
広告・宣伝7万円~13万円(税込)

日乃屋カレーの収益モデル

カウンター11席の小型店/開業1年

月間売上350万円
総経費245万5000円
ロイヤリティ3万5000円
月利益101万円

※モデルは一例です

カウンター20席の中型店/開業1年

月間売上450万円
総経費320万5000円
ロイヤリティ3万5000円
月利益126万円

※モデルは一例です

日乃屋カレーのフランチャイズとしての特徴

神田カレーグランプリの
殿堂入りカレーを提供

名誉ある神田カレーグランプリ(2015年10月31日~11月1日開催)にて堂々の殿堂入りを果たした自慢の商品を提供できます。

長く安定した収益を期待

日本の国民食の代表格であるカレー屋を展開する為、老若男女を問わずカレーという根強いファンを獲得する商材なので、流行りすたりがなく息の長いビジネスを展開していくことが可能です

小スペースで開業可能

客席数7席の小スペースで開業可能です。初期費用を抑えて開業できます。従業員1名で運営できる簡単オペレーションなので、余分な人件費がかからない分、ローリスクです。

参照元:フランチャイズWEBリポート(https://fc.dai.co.jp/fc/82426

日乃屋カレーの
フランチャイズオーナーからの口コミ評判

ブランド力と商品力に魅力を
感じる。開業時に社長が
直接サポートして頂けるのも安心。

神田カレーグランプリ2013優勝というブランド力と商品力に魅力を感じます。説明会の話では、開業時には社長が店に来ていただき、サポートをしていただけるとのことでしたので安心できます。大手ではないですがどんどん成長していくと思います。

引用元:フランチャイズ比較.net(hhttps://www.fc-hikaku.net/hinoya_fc)

フランチャイジー側の身になって
いろいろ考えてもらえた。
社長の人柄にも惹かれた。

社長さんの人柄に惹かれました。本部だけの収益追求ではなく、フランチャイジー側の身になっていろいろ考えてくれたのをとっても感じました。カレー屋は大体回転率で勝負するので、社長さんがフランチャイズ店舗に入り、手伝ってくださるのは珍しいですね。

引用元:フランチャイズ比較.net(https://www.fc-hikaku.net/hinoya_fc)

日乃屋カレーのユーザーからの口コミ評判

なんだかわかんない濃厚さが
クセになるカレー

カツカレー【840円】です。カツが見えない程どっぷりとカレーがかかっておりなかなか重そうな感じはします。カレーの味は甘いです。いわゆるインディアンカレーですね。

後からじわじわ辛さが・・と思いましたがそれほどでも。甘くて濃厚な味わいと言ったほうがよいですが、これって何が入ってんだ?と不安になるくらいの濃度でした。まあそれがカツにはピッタリで、悪くはありません。クセにはなる美味しさです。

引用元:食べログ(https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13173557/dtlrvwlst/B280074373/?use_type=0&smp=1

独特の甘さと辛さが忘れられず

さっそく頂きます。口に入れると最初はかなり甘味を感じますが、すぐにスパイス感と辛味が追い掛けてくる。これが 日乃屋カレーの醍醐味ですね。他店では味わえない独特の美味しさです

引用元:食べログ(https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13140629/dtlrvwlst/B425985787/?use_type=0&smp=1

日乃屋カレーのフランチャイズ本社の
基本情報

  • 会社名:有限会社ノアランド
  • 本社所在地:東京都文京区湯島2-2-1 東邦深澤ビル1階
  • 展開店舗数:60店舗
    (FC56店舗、直営4店舗)※2021年5月時点の情報
  • 展開している都道府県:全国

不安定な情勢下でも稼げる
テイクアウト飲食店
老舗フランチャイズ

数あるテイクアウト系の飲食店フランチャイズの中でも、長期に渡り安定した実績を挙げている本部を調査。
「海鮮丼」「唐揚げ」「カレー」「パン」それぞれのジャンルから、
フランチャイズ本部として最も長く運営をしている1社について、その特徴や開業資金をご紹介します。

開業資⾦最安値!※1
流⾏に左右されない
安定経営を⽬指すなら
丼丸
(海鮮丼専門店)

引用元HP:丼丸公式
(https://sasafune.co.jp/)

  • 開業資金:318万円~
  • 月額:3万3,000円
⼤⼈から⼦供まで
普遍的な⼈気おかずで
しっかり稼ぐなら
鶏笑
(から揚げ専門店)
鶏笑HP画像

引用元HP:鶏笑公式
(https://nis-torisho.com/)

  • 開業資金:504.9万円~
  • 月額:2万2,000円
神⽥カレーグランプリ
殿堂⼊り!ネームバリュー
で勝負するなら
⽇乃屋カレー
(カレー専門店)
⽇乃屋カレーHP画像

引用元HP:日乃屋カレー公式
(http://hinoya.jp/company/)

  • 開業資金:796.5万円~
  • 月額:3万8,500円
話題性&高級感◎
オシャレなお店を
持ちたいなら
一本堂
(食パン専門店)
一本堂HP画像

引用元HP:一本堂公式
(https://shokupan-ippondo.jp/)

  • 開業資金:1134.4万円~
  • 月額:月売上の3%

※2021年5月12日時点で、「海鮮丼」「唐揚げ」「カレー」「パン」それぞれをアントレでフリー検索をした際に上位表示されたテイクアウトの飲食店5社(表示件数が5件に満たない場合は3社)の中から、フランチャイズ本部として最も長く運営をしている1社を選定。記載している開業資金および月額費用は2021年4月時点でアントレ(https://entrenet.jp/)に掲載されていたものを参照しています。
※4社の創業年は「丼丸(株式会社ササフネ):1979年」「鶏笑(株式会社NIS):2009年」「日乃屋カレー(有限会社ノアランド):2004年」「一本堂(IFC株式会社):2017年」です。
※開業資金および月額は税込で記載しています。
※1:上記条件で調査をした際の最安値。