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鶏笑

鶏笑
引用元HP:鶏笑公式
https://nis-torisho.com/

日本唐揚協会主催のからあげグランプリで金賞を獲得した
からあげ専門店「鶏笑」

参照元:日本唐揚協会HP(https://karaage.ne.jp/event/grandprix/11_4.html

鶏笑の開業に必要な資金

加盟金 110万円(税込)
(オープン時の応援サポート含む)
研修費 33万円(税込)

鶏笑の運用に必要な資金

ロイヤリティ 月額2万2,000円(税込)

鶏笑の収益モデル

10坪店、オーナーとバイト3名
(店に2名常駐)で運営の場合

月商390万円
仕入175万円
人件費35万円
家賃光熱費20万円
その他10万円
利益150万円

※モデルは一例です

6坪店、オーナー1人で運営の場合

月商171万260円
仕入76万9617円
家賃光熱費15万円
その他8万円
利益71万643円

※モデルは一例です

鶏笑のフランチャイズとしての特徴

オーナー1人で運営可能

オーナー1人で運営可能なので、人件費が抑えられます。作業も1人で十分に出来るのでアルバイトを雇わなくても店舗運営が出来ます。

簡単調理で安定的な味を

未経験の方でも安心!調理は「揚げるだけ」というシンプルさです。からあげグランプリで最高金賞を受賞の味をマスターできます。

充実したサポート体制

競合店をリサーチ、立地選定のアドバイス、仕入先の開拓・紹介、売れる店舗づくり・必要什器の準備支援、目標計画策定、充実の14日間現場研修など、サポートが整備されています。

オープン前日~オープン後の3日間の現場ヘルプ、メニューや印刷物などの作成素材提供支援、本部ホームページに店舗情報を掲載、店舗拡大や複数出店時もサポートしてくれます。その他の困りごとも電話やメール相談で随時受け付けるなど、充実したサポート体制です

鶏笑のフランチャイズオーナーからの
口コミ評判

26年働いた商社を辞めリスクを抑えるために
フランチャイズで独立

コロナ禍でのオープンでしたが、当初の売上目標も達成して好調です。リピーターも多く、秘訣はやはりおいしさだと思います。

加盟前に10店舗以上のからあげ専門店を食べ歩いて比較しましたが、なかでも『鶏笑』は本場の中津醤油に24時間漬け込んでるだけあって、味がしっかり染みてておいしかったですね

引用元:フランチャイズWEBリポート(https://fc.dai.co.jp/interview/1019)

縛りが少ないので、
自分の好きなように経営できます

店舗実務のノウハウは、直営店で実務を通して教えてもらいました。初心者ですが大丈夫でした。オーナーの独自性を尊重してくれるので、自分の好みが出しやすい。

厳しい制約もないので、クーポン配信や看板などの工夫と、いろいろとアイデアが試せて良いです

引用元:マイナビ独立(https://dokuritsu.mynavi.jp/contents/4159/experiencer/1)

鶏笑のユーザーからの口コミ評判

モモ肉の唐揚げ最高です

からあげメニューもいろいろあるのですが、やっぱり初めてはイチオシそうな、からあげ弁当を頼みました。ほんっとに、大きなからあげが、パックいっぱいに入っていて嬉しいのと、ポテトサラダ、たくあんも添えられていました。からあげの下にはパスタ、キャベツなどもあり、見えなかった分食べていて幸せでした(^-^)

また買いに行きたいお店です☆

引用元:食べログ(https://tabelog.com/tokushima/A3601/A360101/36004398/dtlrvwlst/B144756321/?use_type=0&smp=1)

ジューシーでボリューム満点の唐揚げ弁当

今日注文したのは満腹からあげ弁当 (もも3個+むね3個) ¥680+ みそ汁 セット価格で¥70です。唐揚げは熱々で食べごたえのある大きさ。食べると肉汁がジューシー。

いつもどおり安定して美味しいですね。かなり満腹になって満足でした。コスパよく味は良いお店です。

引用元:食べログ(https://tabelog.com/tokyo/A1323/A132301/13198547/dtlrvwlst/B416362910/?use_type=0&smp=1)

鶏笑のフランチャイズ本社の基本情報

  • 会社名:株式会社NIS
  • 本社所在地:大阪府大阪市都島区東野田町
    1丁目21-14 ニュー若杉ビル5F
  • 展開店舗数:200店舗
    (2021年1月時点の情報)
  • 展開している都道府県:全国

不安定な情勢下でも稼げる
老舗飲食店フランチャイズ

不安定な情勢下でも稼げる
テイクアウト飲食店
老舗フランチャイズ

数あるテイクアウト系の飲食店フランチャイズの中でも、長期に渡り安定した実績を挙げている本部を調査。
「海鮮丼」「唐揚げ」「カレー」「パン」それぞれのジャンルから、
フランチャイズ本部として最も長く運営をしている1社について、その特徴や開業資金をご紹介します。

開業資⾦最安値!※1
流⾏に左右されない
安定経営を⽬指すなら
丼丸
(海鮮丼専門店)

引用元HP:丼丸公式
(https://sasafune.co.jp/)

  • 開業資金:318万円~
  • 月額:3万3,000円
⼤⼈から⼦供まで
普遍的な⼈気おかずで
しっかり稼ぐなら
鶏笑
(から揚げ専門店)
鶏笑HP画像

引用元HP:鶏笑公式
(https://nis-torisho.com/)

  • 開業資金:504.9万円~
  • 月額:2万2,000円
神⽥カレーグランプリ
殿堂⼊り!ネームバリュー
で勝負するなら
⽇乃屋カレー
(カレー専門店)
⽇乃屋カレーHP画像

引用元HP:日乃屋カレー公式
(http://hinoya.jp/company/)

  • 開業資金:796.5万円~
  • 月額:3万8,500円
話題性&高級感◎
オシャレなお店を
持ちたいなら
一本堂
(食パン専門店)
一本堂HP画像

引用元HP:一本堂公式
(https://shokupan-ippondo.jp/)

  • 開業資金:1134.4万円~
  • 月額:月売上の3%

※2021年5月12日時点で、「海鮮丼」「唐揚げ」「カレー」「パン」それぞれをアントレでフリー検索をした際に上位表示されたテイクアウトの飲食店5社(表示件数が5件に満たない場合は3社)の中から、フランチャイズ本部として最も長く運営をしている1社を選定。記載している開業資金および月額費用は2021年4月時点でアントレ(https://entrenet.jp/)に掲載されていたものを参照しています。
※4社の創業年は「丼丸(株式会社ササフネ):1979年」「鶏笑(株式会社NIS):2009年」「日乃屋カレー(有限会社ノアランド):2004年」「一本堂(IFC株式会社):2017年」です。
※開業資金および月額は税込で記載しています。
※1:上記条件で調査をした際の最安値。